2008年11月01日

叙々苑フード・ファクトリー

 
いや~、おったまげた…

 
 
いや~、びっくりしました…
久々に、
 
 
何がって?
 
 
叙々苑の CK(セントラルキッチン)、
 
 
     ゛叙々苑フード・ファクトリー”
 
 
の、事ですよ、あなた!
 
 
 
行ってきました、見学に。
 
 
 
感想?
 
 
 
 
いや~、ぶっちゃけ…
 
 
 
     ゛すごい! いや すごすぎる!”
 
 
 
叙々苑の社長が言っていました、
 
 
 
 
     ゛焼肉店の CKでは 世界一の規模だ!”
 
 
 
間違いないでしょう、
 
 
とにかく、全てにおいて スケールが違う! いや 違いすぎる!
 
 
見るもの 全てに、脱帽です、はい、
 
 
 
どれ位 スケールがでかいか、と申しますと…
 
 
 
     ゛敷地   1000坪…
 
 
 
      総工費   約17億…
 
 
 
      CKスタッフ 約100名…
 
 
 
      叙々苑弁当 一日 1000~2000食 製造… ” 等々
 
 
 
 
これ、凄さの ほんの 一部です、
って、どんだけ 凄いか わかるでしょ、
 
 
 
ちょっとだけ、昇家の フード・ファクトリーと比べてみると…
 
 
 
 
     ゛配送車、 昇家 1台、 
 
            叙々苑  8台…
 
 
      タレ 製造単位   昇家 L (リットル)
 
                  叙々苑  T (トン)… ”
 
 
 
比べるのさえ、叙々苑に 失礼でした…
 
 
 
最近、てか 年々 あまり びっくりしなくなったなぁ…
なんて、思っていたら
 
 
久々に びっくりしましたね、ほんと!
 
 
 
 
勿論、
 
 
コンセプトは、
 
 
 
     ゛見せるセントラル・キッチン”
 
 
 
と、言う事なので
 
 
 
最新機器の導入 プラス 環境への配慮は 完璧です。
 
まさに 王者の風格でした。
 
 
 
もう、ひとつ 凄いな、見習わなければ、と 感じたのは…
 
 
 
その、フード・ファクトリーの スタッフ達です。
 
 
 
その スタッフ達の 挨拶、目の力、立ち振る舞い…
 
 
 
その、誰もが 店舗の 第一線で 輝ける 力量を兼ね備えています。
 
 

だから、叙々苑は 強いんだ!
 
 
 
そう 確信しました。
 
 
 
いつもながら…
 
 
 
やっぱり、叙々苑の 新井社長は 焼肉のパイオニア、第一人者です。
 
 
またまた、今回も 年の若い 私のほうが 社長から パワーも刺激もいただいて…
 
 
 
社長が いつも 東京弁で 言ってくださる、
 
 
 
 
     ゛お前さんなら できるよ!”
 
 
 
 
あの 言葉が どれだけ 私の エネルギーになることか…
 
 
 
お会いするたびに、エネルギーを満タンにしていただく、本当にでかく 偉大な存在です。
 
 
 
 
当然、
 
 
 
まだまだ 社長の 背中も見えないけど…
 
 
 
いつの日か、うっすらでも 見えるように なりたいな、 いや ならなきゃな、
 
 
 
それが、先駆者への 恩返しだと思うし、
 
 
 
 
今回も…
 
 
 
改めて思いました、
 
 
 
 
     ゛やっぱ、器でかいな”…
 
 
 
何も、包み隠さず、いつも 自然体で…
 
 
 
大先輩であり 素晴しい 目標です。
 
 
 
 
 早速、自店の フード・ファクトリー、 あれこれ 変更です。

 
 

 教訓
 
 
 
 
 
 
大は小を兼ねる!

 
 
 
 
 
                                                 田中昇在

投稿者 shoya-admin | 2008.11.01コメント(0)

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