« お皿| メイン | ゴールデンウィーク »
2009年04月24日
レセプションパーティー
あの ゛ 叙々苑 ” 名古屋店のレセプションに行ってきました、
我が地元、尾張名古屋にも、
゛ 叙々苑 ” が オープンします。
今更、言うまでもなく
誰もが認める、焼肉の最高峰、トップブランドです。
場所は、
名古屋は駅前の新しく出来たビルの最上階9階です。
先日、
東京で、゛ 叙々苑 ” の新井社長にお会いした時、
゛ 名古屋店のレセプションに勉強に来い!
席 とっとくから! ”
と、いつもの東京弁で、お誘いいただきました。
それでは、勉強にと、
4人で出かけました。
メンバーは、
゛ 本部長 ” の、山本
゛ フードファクトリー所長 ” の、樋口
゛ 李昇本館 ” の主任、吉岡、
と、私です。
5時に、と言われていたのですが、
どうしても5時から仕事があり、
6時にみんなと、現地で待ち合わせです。
いざ、
エレベータに乗り込み、
9階の扉が開くと、そこは やっぱり ゛ THE 叙々苑 ” の世界です。
着物姿の受付嬢、高級感漂うエントランス。
早速、
新井社長を見つけて、挨拶を、
すると、
゛ まずは 店ん中グルッと見て来い! ”
と、東京弁。
お店の中を、一通り見せていただきます。
個室は、社長に案内していただきます。
゛ う~ん、良い作りだなぁ、”
率直な感想です。
そこには、
カウンターあり、
テーブルあり、
個室あり、と
私の好きな、レイアウトになっています。
テーブルに案内していただき、
あたりを見渡すと、
どうやら、飲食店は 私達だけなのかな?
そこは、
地元名古屋ですから、
招待客も先輩達だらけです。
お会いする人、お会いする人、それぞれ挨拶だけさせていただいていると、
さぁ!と、ばかりに 料理が運ばれてきました。
レセプションなので、
フリーオーダーではなく、
コース料理だったのですが、
そのどれもが、隙がなく旨い!
細かい仕事もちゃんと、出来ていて
゛ 叙々苑 ” の こう言うところ 好きだなぁ、
途中、
招待客への挨拶で忙しい中、
新井社長が何回も私達のテーブルへと来てくれます。
゛ どうだ! うめーだろ! ”
と、バッチリ 東京弁です。
そして、
゛ 本当はここに座って、説教でもしてーんだけどな、”
と、自信満々と、くどいようですけど 東京弁(もういいわ!)
やっぱ、
焼肉のキングだな、
この社長は。
ふと、
本部長の山本に こう言います、
゛ 自分たちのレセプ、思い出すなぁ、”
って、
゛ 叙々苑 ” のそれに比べると、
私達のレセプは、フリーオーダーとは言え まさに ドタバタの極地。
例えるなら、幼稚園児の運動会みたいなもんかな、
一方、
゛ 叙々苑 ” はと、言うと
ま、
言うまでも無いか、
もう何日も、すでに営業しているかのような、
時間自体も、ゆっくりと流れているような、
レセプションのバタバタさは、そこには ありません。
これが、
番付の差、ってやつかな…
相撲で言うと、
゛ 叙々苑 ” は 横綱で、
私達はと言うと…
幕下、いや幕下どころか 序の口、1年生です。
毎日、
稽古、稽古で一つでも番付上げれる様、
がんばる、だけです。
これから共に、
共に、なんて言ったら ゛ 叙々苑 ” に失礼だけど、
名古屋の焼肉を盛り上げていきたい!
私達も、
私達のやり方で、
お客様の笑顔のために、がんばりたい!
゛ 叙々苑 ” に行くと、
゛ 新井社長 ” に会うと、
いつも、いつも、
゛ がんばりたい!”
と、思うから不思議だなぁ、
不思議でもないか、
これが、
無意識、って言う 意識、ってやつだな、多分…
゛ 新井社長 ” と、私の、
゛ 叙々苑 ” と、 昇家の、
共通点、
゛ 焼肉ラブ ” の為に…
教訓
人に惚れ、仕事に惚れる、
惚れの人生 歩きたい…
田中昇在
投稿者 shoya-admin | 2009.04.24|コメント(0)
コメント
コメントして下さい